【目標別】プロ塾講師が教える!必ず英語の成績が上がる厳選参考書25選

【目標別】プロ塾講師が教える!必ず英語の成績が上がる厳選参考書25選

1.「受験英語」について

「大学受験のために英語を勉強するのだから受験勉強をしなきゃ」と多くの受験生は考えます。しかし、ここには落とし穴があります。

英語が得意な人は、教室で会話練習をしたり、英語を書いたりといった学校の英語の授業でやってきたことを基盤として、その上で受験勉強として問題集や参考書に取り組んでいます。
英語が苦手な人が基礎からやり直そうとする場合には、受験参考書に取り組む「受験英語」に加えて、英語を声に出すといった「学校英語」的な要素も加味していかなければ効果は上がりません。

こうしたことから、ここでは従来の「受験英語」の枠にとらわれない、本当に得点力がつく学習法を紹介していきます。

2.本当に基礎の基礎から始めたい場合

  • 対象:英検3級が合格できないレベル、高校生向けの基礎的な参考書(高1向け)を読んでも理解できないレベル。
  • 目標:英検3級合格、公立高校の入試問題が80%以上正解できるレベル。

レベルの解説

中学校で学ぶ英語に英文法の基礎の大半が含まれています。このレベルに知識のなかには語順に関する規則のように丸暗記するしかないものもあります。

英語の「基礎の基礎」を固めるとはこうした規則を記憶に定着させることにあります。

学習書の紹介

『中1英語でつまずかない18のポイント』(岡田順子著、文芸社)

こんな人におすすめ英語の語順・語形があやしい、数語の短い文すら書けない人。

英語が本当にわからない、と思う人にはこの本をお勧めします。順番に解説を読んで練習問題を解いていきましょう。1度全体を通せば、「ああ、こういうの昔やった!」と記憶が蘇り、ぼんやりとしていてばらばらだった知識がつながってくるはずです。

『阿野幸一のグラマーポイント』(阿野幸一著、NHK出版)

こんな人におすすめ時間がないけど基礎力もないという人。

1ページに1項目で、110ページに110項目で中学校レベルの英文法3年分をおさらいします。1日10項目ずつやっても11日間で終わります。

この本は1つのページに1つの例文とその解説、関連する練習問題で構成されています。『中1英語でつまずかない18のポイント』を終えた後に取り組む本としてもお勧めです。この本も1度全体を通せばよいでしょう。こうした体裁の本は例文を読んで覚えてしまうことが大切なのですが、この本にはCDが付いていないので、英語が苦手な人が声に出して読むには難しいかもしれません。

『コーパス口頭英作文』(阿部一・浦島久著、DHC)

こんな人におすすめ英語に触れる絶対量が不足している人。

この本は、例文を声に出して覚えるための教材です。CDもついています。70の項目にそれぞれ10の例文が配列されています。つまり、中学校3年分の英語を700の例文で耳で聴き声に出すことで、英語に触れる絶対量が不足している人でも補うことができます。

中学校では目標となるキーセンテンスがあって、それをさまざまな形で練習しながら覚えていきます。英語が苦手な人の中にはそうした練習が不足している人が多いので、ぜひ本書のような例文集に取り組みましょう。

例文が豊富である一方で、解説は少なめですから、上の2冊と併用するのもよいでしょう。声に出して覚える例文集ではありますが、受験勉強ということを考えれば、手で紙に書いて覚えることも有効です。全部の英文でなくとも、後半の長めの文だけを書き出すといったやり方もよいでしょう。

『高校入試短文で覚える英単語1900』(組田幸一郎著、文英堂)

こんな人におすすめ英検4~3級の語彙に不安がある人。

中学~高校1年レベルの語彙を身につけるための単語集です。例文で覚える方式の単語集で、中学英語を学習中でも使えるように文法的にやさしい例文から難しい例文へと順を追って配列してあります。

この本は音源を出版社のウェブサイトからダウンロードできるようになっています。単語集の例文は数が多いので、聞き流しだけでもかまいません。できればときどき声に出してみるという程度の活用で十分です。ただし、少しずつで良いので続けることと繰り返すことは大切です。

3.「基礎の基礎」から「基礎」へ

  • 対象:英検3級にギリギリで合格できるレベルで、準2級では正解率が50%を切る人。
  • 目標:英検準2級合格レベル。大学受験向けの一般的な参考書が読んで理解できるレベル。

レベルの解説

「基礎の基礎」が最小限の文法解説と大量の例文のインプットで構成されているのに対し、「基礎」の段階になると、英文法は丸暗記が困難に感じる人が増えてきます。このため、英文法の知識を深く理解することを通して分析的に記憶していくことが必要になります。ここではそうした文法の理解に役立つ本を紹介します。

学習書の紹介

『高校これでわかる基礎英語』(佐野正之監修、組田幸一郎著、文英堂)

こんな人におすすめ中学までは英語が得意で、高校の英語についていけなくなった人。

この本は『阿野幸一のグラマーポイント』とレベル的にも内容的にも被りますが、読解も含め練習問題が豊富にあります。例文を覚えた成果をこの本で確認しつつ、解説を読んで整理していくといった活用ができます。

中1英語でつまずかない18のポイント』や『阿野幸一のグラマーポイント』をやっている人にはこれも1回でよいでしょうが、この本から基礎固めを始めようとする場合は、理解できるまで繰り返すことをお勧めします。基礎固めにはとりあえずこの本から始めて、難しく感じるようであれば『中1英語でつまずかない18のポイント』から始めるというのもひとつのやり方です。

『たのしい英文法改訂版』(林野滋樹+改訂版編集委員会、三友社出版)

こんな人におすすめ中学英語からやり直したいけど、いろいろ何冊もやるのは嫌だという人。

この本は基礎の基礎からカバーしていますが、ページ数が多く厚いので、まとまった文章を読むのが苦でない人に向いています。逆に言えば、英語が苦手ではあるけど日本語の文章を読むのが苦でないという人は、ここからいきなり始めることもできます。

練習問題を解くというよりも、中学英語を体系的にがっつりと理解したい人向けの読み物といった参考書です。中学英語の参考書は解説が少なくて納得がいかないという人は手元に置いておいて、気になる項目を読んでみるという活用もできます。

『基礎徹底そこが知りたい英文読解』(高橋善昭、佐藤治雄、斎藤資晴、武富直人著、駿台文庫)

こんな人におすすめ受験英語に必要な、英語の構造について理解したい人。

この本は「高校生」を対象としています。つまり、中学校の教科書レベルの文法が身についていることを前提としています。このため、この本を読んで理解できるのであれば、これより上に挙げた本はやらなくても大丈夫です。

「英文読解」とありますが、英文の仕組みを身につけるための本です。中学英語をベースに大学受験のための基礎として英文の仕組みを学ぶのに最適の1冊です。この本は1回通せば大丈夫です。

『英文解釈教室入門編』(伊藤和夫著、研究社)

こんな人におすすめ基礎的な文法を確認しつつ、英文読解に応用できるようにしたい人。

『そこ知り』よりも練習問題が豊富で、より「読解のための文法」に迫る参考書です。通常の英文解釈の参考書と違い、辞書の引き方を説明している箇所や品詞(単語の種類のことです)の識別の練習なども扱っています。『そこ知り』と両方をやる必要はありません。さらっと短時間でやるのであれば『そこ知り』、たくさんの練習問題をこなしながらのほうがよければこの本がよいでしょう。

『入門英作文問題精講』(戸澤全崇著、旺文社)

こんな人におすすめ基礎的な文法を確認しつつ、英作文に応用できるようにしたい人。

英文法の基礎から英作文につなげていく「作文のための文法」の参考書。文法学習は文法問題を解くためだけではなく、読解や作文につなげていかなければ有意義な学習とは言えません。この本は自由英作文以外の項目が9割以上定着するまで繰り返すことを勧めます。これは書くための英文法を学ぶ本ですから、上記の読解系の本と平行して取り組む必要があります。

中学英語を卒業しても、例文集を使った学習は有効です。ただし、中学レベルのように「完全に覚えよう」と意気込むよりも、練習問題を解くような感覚で取り組むとよいでしょう。

『英作文基本300選』(飯田康夫著、駿台文庫)

『英語構文基本300選』(飯田康夫著、駿台文庫)

英作文基本300選』は英作文に必要な文法事項を含んだ例文集、『英語構文基本300選』は英文読解に必要な文法事項を含んだ例文集。活用法としては、和文英訳および英文和訳の演習に使うことをお勧めします。

英作文基本300選』は左ページの日本文を英語にする練習(和文英訳)、『英語構文基本300選』は左ページの英文を日本文にする練習(英文和訳)に活用します。どちらも完全に瞬時にできるようになるまで繰り返すのが理想です。この2冊は目的が違うので両方同時にやることをお勧めします。

4.基礎の確認

  • 対象:「基礎力はある」という自覚がある人。
  • 目標:基礎力を点検し、より高度な学習に備える。

ここまでの学習は文法を理解して、理解した知識を使って例文を覚えることが中心で、覚えた知識を読解や作文に生かす練習というところまでをやったことになります。

この時点で偏差値はその時の難易度にもよりますがおおよそ50台中ほどから60近くくらいになってきていると思います。短い文であれば読み書きにさほど困らなくなってきたというレベルです。

この段階で、一度、基礎の確認をしておくことをお勧めします。これは、問題集や参考書を繰り返しているだけでは惰性で解いている状況に陥りがちで、基礎知識が身についている状況と、単に参考書の内容(問題の位置と正解の対応など)を覚えてしまっただけの状況を区別するためです。

またここまで英検をレベルの目安にしてきましたが、マークシート方式ではたまたま正解したという問題が多数含まれている場合もありますから、その「たまたま」に対する不安を払拭するためにも基礎の確認が必要です。

『英文法基本300選』(飯田康夫著、駿台文庫)

こんな人におすすめフィーリング先行で英語を学んできた人。

わずか300題で構成された文法問題集で、1日50題ずつやれば1週間で終えることができます。現在普及している文法問題集はもともとある程度文法を学んだ人が知識を整理・確認するために考案されたもので、ゼロから英文法を学ぶような設計にはなっていません。そのことに気づかずに何度も問題集を繰り返し、「英語が全然できるようになった気がしない」と嘆く受験生が後を絶ちませんが、これは使い方を間違っているからです。

また、惰性で数多くの問題を解くのも効果的とはいえません。適度な緊張感を持って少数の良問を解くことのほうが、この段階では有効です。その点で本書は300題という厳選された問題数が魅力的で、ぼーっと解いている人は間違えてしまうような問題が多く収められています。

『良問でわかる高校英語』(持田哲郎著、学研教育出版)

こんな人におすすめ文法問題集中心の学習をしていて、そろそろ長文の対策をしようとしている人。

拙著です。大問30題で、文構造を問う10題、文脈を問う10題、文章理解力を問う10題という構成で、文レベルの学習から文章レベルの学習への橋渡しになる本です。

別冊には文法のまとめと読解に必要な基本的な考え方などを収めてあります。別冊は文法の全項目を網羅したものではありませんが、重要項目は網羅してあり基礎を論理的にかつ分かりやすく説明しています。別冊だけでも文法参考書として十分活用できます。

『完全マスター英文法』(米原幸大著、語研)

こんな人におすすめすべての受験生。

そろそろ揃えておきたい参照用英文法書です。出版社のウェブサイトから例文の音源をダウンロードすることができます。中学英語レベルは何とかなるけれども文法を一通り学び直したいという場合は、本書を通読して例文を覚えるところから始めるのもよいでしょう(これがこの本の著者がすすめる使用法でもあります)。

5.入試に向けた発展的学習

  • 対象:基礎が身に付いた人。英検準2級~2級合格レベル
  • 目標:入試合格レベル。

レベルの解説

基礎が確認できたら、より高度な学習に進んでいきます。難関大学の入試で安定した高得点を目指すには安易な解法の習得は意味がありません。

大学が置かれている状況がめまぐるしく変化し、アドミッションポリシー(入学者受け入れ方針)を改訂する大学も増えてきています。こうした状況では入試の出題傾向が頻繁に変わっていきます。地に足の着いた学習が必要です。

『英作文なんかこわくない』(猪野真理枝・佐野洋著、東京外国語大学出版会)

こんな人におすすめ日本語と比較しながら英語の発想を身につけたい人。

日本語の発想から英文法に迫り、英語を書く練習をする参考書です。解説がやや難しく感じる人もいるかもしれませんが、日本語からの思い込みをただすには良い本です。ここからさらに和文英訳の対策を進めるのであれば『スーパー和文英訳法』(長島貞樹著、論創社)を続けて取り組むとよいでしょう。これらは1回こなせば十分です。

『英語ロジカルライティング講座』(ケリー伊藤著、研究社)

こんな人におすすめシンプルでわかりやすい英文を書きたい人。

日本語の発想と英語の発想の橋渡しの役割を果たす本。『英作文なんかこわくない』から自由英作文対策へのつなぎとしてお勧めです。

『即戦力がつく英文ライティング』(日向清人著、DHC)

こんな人におすすめまとまった分量の英作文が課される大学を受ける人。

この本はビジネス英語の本として書かれたものですが、高校での英文ライティング指導の第一人者の先生が著者に助言しているなど、高校生や大学受験生でも十分使えるように配慮されています。

自由英作文の対策本としてお勧めですが、パラグラフライティングはパラグラフリーディングを深めるためにも有効です。

『東大英作の徹底研究』(山口紹著、駿台文庫)

こんな人におすすめ東大をはじめ、幅広い形式の英作文問題の対策をしたい人。

東大の英作文問題を網羅しつつ、そうした問題の答案を作成する上で必要な知識を解説しています。論理的な文章以外の英作文問題が出題される大学の対策ということであれば東大受験生以外の人にもお勧めです。

ライティングの本を使うときは必ず、自分で英文を書いて練習するようにしましょう。頭の中でイメージするだけの「エア作文」では不十分です。皆さんが受ける入試は実際に紙に答案を書かないと採点してもらえません。「エア解答」のような脳内答案は採点されないのです。

『L&R デュアル英語トレーニング』(長沼君主・河原清志著、コスモピア)

精読から直読直解につなげていく学習書です。リスニング対策も同時にできます。難関私大の長文に挑むにはこうした学習書で練習を積んでおくとよいでしょう。やりかたとしては本書の指示に従って順番に取り組んでいくのがよいでしょう。(著者から絶版の連絡あり)

『入試英文精読の極意』(丹羽裕子著、研究社)

『大学入試 英語長文読解問題の解き方』(綿貫陽著、旺文社)

こんな人におすすめ過去問に取り組む前に精読力を鍛えたいと思っている人。特に国公立大や難関私大。

いずれも精読重視の長文読解学習書です。設問対策よりもまず、英文そのものをしっかり読むことが大切です。文章が読めればどのような設問形式であっても対応できます。

もっとがっつりと精読したいという人には『本格派のための「英文解釈」道場』(筒井正明著、大修館書店)もお勧めです。精読の学習では必要に応じて要約や全文和訳にも取り組みましょう。こうした作業がどの程度必要かはそれぞれの本の「使用法」のページを参考にするとよいでしょう。

6.語彙力増強

単語については、中学英語の復習で一気に覚えた後は、読解や作文の勉強の中で辞書を引き、出てきた単語を覚えていくのが基本です。

読解系の参考では全訳をしたり設問を解く作業は1度やれば十分ですが、その後再読により出てきた単語がを覚える努力を怠ってはいけません。しかし、発展的な学習をする段階になると、ふだんの学習の中だけでは漏れてしまう語彙を単語集などで覚えておくことも併せて必要になってきます。

センター試験レベルの単語はセンター試験の過去問を解いたりしているうちに身につきますから、わざわざ単語集で覚える必要はありません。単語集で補うべき語彙とは二次・私大対策のためということになります。

『話題別英単語リンガメタリカ』(中澤幸夫著、Z会)

こんな人におすすめ語彙だけでなく、背景知識も学びたい人。

これは英単語が分野別に配列されている単語帳です。背景知識も同時に学べ、サンプルの文章もついていて読解学習に有効です。

難関大学は高校までの英語の基礎学力を問うというよりも、大学教育に対する適正があるかどうかを入試で問うてきます。このため、出題される英文も大学の一般教養で扱う内容が含まれてきます。

なお、これで国公立二次や難関私大はたいていカバーできますが、国際基督教大や慶応SFC、早稲田国際教養など、英語の語彙レベルが特に高い試験対策としては『TOEFL TEST対策iBT英単語』(高木義人著、テイエス企画)もよいでしょう。

『トピック別 英作文頻出表現活用ハンドブック』(田上芳彦著、プレイス)

こんな人におすすめ英作文のために必要な語彙を身につけたい人。

こちらは英作文で使う表現集です。自由英作文については表現だけでなく論の展開に必要な知識を日ごろから身につけておく必要もありますが、本書はその手助けをしてくれる表現集です。

あくまでも手助けであって、これだけですべて大丈夫というわけにもいきませんが、一冊手元にあると心強いと思います。

7.そのほか、英語力を高めてくれる読み物

読むだけで英語力がアップとまでは言いませんが、それまでの知識を整理したり深めたりするヒントが得られる本というものがあります。

『よりみち英単語』(しぎょういつみ著、朝日出版社)

こんな人におすすめ普通の単語集を覚えるのが苦痛な人。

語源などの雑学を交えた「読む単語集」です。興味深いエピソードで記憶に残りやすくなるというメリットのある本です。また、語と語の相互の関係、たとえば意味的な関連性などを学ぶこともできます。

『そうだったのか英文法』(田中茂範著、コスモピア)

『英語のパワー基本語・動詞編』(田中茂範著、コスモピア)

『英語のパワー基本語・前置詞・句動詞編』(田中茂範著、コスモピア)

こんな人におすすめ英語の文法や語法に疑問をもっていて、そうした質問に答えてくれる学習書を求めている人。

基本語や語形の意味から文法・語法を捉えようとする田中茂範先生の一連の著作です。この手の本が最近増えていますが、意味の分析がいい加減なものが多くかえって頭が混乱してしまうものも少なくありません。田中先生の著書は、緻密な研究成果に基づくものですから、そうした不安がなく安心して読むことができます。

8.まとめ

今回ここで紹介した学習法、学習書は、入試問題が解けるようになるために本当に必要なことを精選してまとめたものです。その結果、受験参考書にとらわれない幅広い選択をすることになりました。

基礎レベルの基準で、英検に触れているところがありますが、英検の試験問題は(公財)日本英語検定協会のウェブサイトに公開されておりますし、『全問題集』も市販されていますので、それらを活用するとよいでしょう。

英検で準2級から2級にかけてのレベルになってようやく受験英語の「応用力」をつける段階になります。それまでは英検の級をひとつひとつレベルアップしていくつもりで学習を進めていきましょう。

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